病院指標 平成30年度

病院指標リスト

年齢階級別退院患者数

年齢区分0〜10〜20〜30〜40〜50〜60〜70〜80〜90〜
患者数239655758160174452803881342

一般病棟の年齢階級別(10歳刻み)の患者数を示しています。
地域での連携を重視しており、現在年間約3,200人の入院患者数のうち約半数が、他医療機関からの紹介であり、入院紹介元の医療機関は100を超えております。医療機関の機能分化が進むなか、退院後の医療・介護の継続がスムーズに行くように介護施設との連携も強めています。また、救急医療にも積極的に応えようと、2015年度以降年々と救急車受入数も増加(年間約1800台)しており、うち約750台はそのまま入院となっています。
当院は60歳以上の患者数が76.7%と多くの割合を占める結果となりました。

診断群分類別患者数等(診療科別患者数上位5位まで)

内科

DPCコードDPC名称患者数平均在院日数
(自院)
平均在院日数
(全国)
転院率平均年齢患者用パス
060100xx01xx0x小腸大腸の良性疾患(良性腫瘍を含む。) 内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術 副傷病なし1932.112.670.0066.78
040081xx99x00x誤嚥性肺炎 手術なし 手術・処置等2なし 副傷病なし13019.8820.929.2383.21
110310xx99xx0x腎臓または尿路の感染症 手術なし 副傷病なし8211.6512.583.6674.41
050130xx99000x心不全 手術なし 手術・処置等1なし 手術・処置等2なし 副傷病なし8117.7417.666.1786.12
060340xx03x00x胆管(肝内外)結石、胆管炎 限局性腹腔膿瘍手術等 手術・処置等2なし 副傷病なし488.8110.084.1775.71

内科は年間約2,100人の新入院を受け入れており、総合診療、循環器、消化器、糖尿病において、地域連携パスや循環器ホットラインを用いながら、地域に密着した診療を行っています。循環器内科は5人の医師体制となり、虚血性心疾患と心不全を中心に、循環器内科全般の診療を行っています。消化器内科では、消化管(食道、胃、十二指腸、大腸)、肝臓、胆・膵といった消化器内科全般および内視鏡治療に取り組んでおります。
平成30年度は、内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術が最も多い結果となりました。
※患者数が10未満は「-」にて表示されます。

小児科

DPCコードDPC名称患者数平均在院日数
(自院)
平均在院日数
(全国)
転院率平均年齢患者用パス
100380xxxxxxxx体液量減少症395.009.120.003.49
040070xxxxx0xxインフルエンザ、ウイルス性肺炎 手術・処置等2なし275.856.140.002.30
0400801199x00x肺炎等(1歳以上15歳未満) 手術なし 手術・処置等2なし 副傷病なし265.775.710.003.77
040090xxxxxx0x急性気管支炎、急性細気管支炎、下気道感染症(その他) 副傷病なし204.956.190.001.25
060380xxxxx0xxウイルス性腸炎 手術・処置等2なし174.245.425.883.76

小児科は年間約220人の新入院の診療を行っており、入院施設のある病院として機能しています。肺炎、気管支炎、食物アレルギーなど幅広い疾患の治療を行っています。
平成30年度は、脱水症、次いで肺炎が多い結果となりました。
※患者数が10未満は「-」にて表示されます。

外科

DPCコードDPC名称患者数平均在院日数
(自院)
平均在院日数
(全国)
転院率平均年齢患者用パス
060160x001xxxx鼠径ヘルニア(15歳以上) ヘルニア手術 鼠径ヘルニア等594.364.960.0069.86
060210xx99000xヘルニアの記載のない腸閉塞 手術なし 手術・処置等1なし 手術・処置等2なし 副傷病なし428.268.9519.0573.93
060100xx01xx0x小腸大腸の良性疾患(良性腫瘍を含む。) 内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術 副傷病なし272.072.670.0070.00
060035xx99x00x結腸(虫垂を含む。)の悪性腫瘍 手術なし 手術・処置等2なし 副傷病なし232.657.550.0072.35
060335xx02000x胆嚢水腫、胆嚢炎等 腹腔鏡下胆嚢摘出術等 手術・処置等1なし 手術・処置等2なし 副傷病なし237.097.304.3562.48

外科は年間約490人の新入院の診療を行っており、主に消化器の手術を中心に各学会のガイドラインに基づいた標準的な治療法を実施しています。地域の超高齢化に伴い合併症のリスク、術後のQOL低下など懸念されますが、患者様、ご家族と治療の選択肢を提示し納得のいく治療法を相談しながら選択しています。
平成30年度は、鼠径ヘルニアが最も多い結果となりました。
※患者数が10未満は「-」にて表示されます。

整形外科

DPCコードDPC名称患者数平均在院日数
(自院)
平均在院日数
(全国)
転院率平均年齢患者用パス
160800xx01xxxx股関節・大腿近位の骨折 人工骨頭挿入術 肩、股等7639.8726.3011.8484.78
160760xx97xxxx前腕の骨折 手術あり356.235.682.8666.03
160610xx97xxxx四肢筋腱損傷 その他の手術あり 2713.049.490.0054.78
160850xx01xx0x足関節・足部の骨折・脱臼 骨折観血的手術 鎖骨、膝蓋骨、手(舟状骨を除く。)、足、指(手、足)その他等 副傷病なし2333.1316.240.0052.00
160740xx01xx0x肘関節周辺の骨折・脱臼 骨折観血的手術 肩甲骨、上腕、大腿等 副傷病なし194.895.550.0026.58

整形外科は年間約450人の新入院を受け入れており、外傷や整形外科疾患全般に対応した診療を行っています。日本手の外科学会認定研修病院であり、特に手・肘など上肢疾患やリウマチに関してはより専門性の高い診断・治療を提供でき、指切断の再接合や失われた組織の再建など顕微鏡を用いた高度な微小外科手術も可能です。さらに足に関しても専門性の高い治療が可能で高齢化社会に対応して大腿骨近位部骨折も患者様や家族のニーズを考慮して手術を行っています。
平成30年度は、昨年度に引き続き、股関節大腿近位骨折が最も多い結果となりました。
※患者数が10未満は「-」にて表示されます。

耳鼻咽喉科

DPCコードDPC名称患者数平均在院日数
(自院)
平均在院日数
(全国)
転院率平均年齢患者用パス
030400xx99xxxx前庭機能障害 手術なし144.935.100.0067.57
030240xx99xxxx扁桃周囲膿瘍、急性扁桃炎、急性咽頭喉頭炎 手術なし104.405.430.0034.70
030245xxxxxxxx伝染性単核球症--7.62--
030350xxxxxxxx慢性副鼻腔炎--7.04--
030428xxxxxxxx突発性難聴--9.02--

耳鼻咽喉科は年間約40人の新入院を受け入れており、耳・鼻・のどの疾患全般診療・治療を行っています。
平成30年度は、前庭機能障害、扁桃周囲膿瘍、急性扁桃炎が多い結果となりました。
※患者数が10未満は「-」にて表示されます。

リハビリテーション科

DPCコードDPC名称患者数平均在院日数
(自院)
平均在院日数
(全国)
転院率平均年齢患者用パス
010040x097x0xx非外傷性頭蓋内血腫(非外傷性硬膜下血腫以外)(JCS10未満) その他の手術あり 手術・処置等2なし--28.93--
010060x0971201脳梗塞(脳卒中発症4日目以降又は無症候性、かつ、JCS10未満) その他の手術あり 手術・処置等11あり 手術・処置等22あり 副傷病なし発症前Rankin Scale 0、1又は2--28.79--
010060x0971211脳梗塞(脳卒中発症4日目以降又は無症候性、かつ、JCS10未満) その他の手術あり 手術・処置等11あり 手術・処置等22あり 副傷病1あり発症前Rankin Scale 0、1又は2--18.57--
010040x099001x非外傷性頭蓋内血腫(非外傷性硬膜下血腫以外)(JCS10未満) 手術なし 手術・処置等1なし 手術・処置等2なし 副傷病あり--32.13--
010050xx99x0xx非外傷性硬膜下血腫 手術なし 手術・処置等2なし--12.67--

リハビリテーション科では、脳血管リハ、心大血管リハ、運動器リハ、呼吸器リハ、廃用症候群リハを行っており、医師の指示のものと多職種連携し、社会復帰に向けた早期からのリハビリテーションに取り組んでいます。また、当院は回復期リハビリテーション病棟、緩和ケア病棟も有しています。緩和ケア病棟においても心理的支持も含め介入を行っております。
上記は一般病棟におけるリハビリテーション科の患者数となります。
※患者数が10未満は「-」にて表示されます。

皮膚科

DPCコードDPC名称患者数平均在院日数
(自院)
平均在院日数
(全国)
転院率平均年齢患者用パス
080010xxxx0xxx膿皮症 手術・処置等1なし1510.7312.516.6768.53
080020xxxxxxxx帯状疱疹--8.98--
070010xx970xxx骨軟部の良性腫瘍(脊椎脊髄を除く。) その他の手術あり 手術・処置等1なし--4.86--
080110xxxxx0xx水疱症 手術・処置等2なし--29.50--
050180xx99xx0x静脈・リンパ管疾患 手術なし 副傷病なし--13.73--

皮膚科は非常勤から常勤の医師体制となり、毎日の外来と手術・入院医療が開始され、約50人の新入院を受け入れています。
平成30年度は、膿皮症が多い結果となりました。
※患者数が10未満は「-」にて表示されます。

緩和ケア科

DPCコードDPC名称患者数平均在院日数
(自院)
平均在院日数
(全国)
転院率平均年齢患者用パス
040040xx9900xx肺の悪性腫瘍 手術なし 手術・処置等1なし 手術・処置等2なし--14.58--
060020xx97x00x胃の悪性腫瘍 その他の手術あり 手術・処置等2なし 副傷病なし--15.28--
06007xxx97x00x膵臓、脾臓の腫瘍 その他の手術あり 手術・処置等2なし 副傷病なし--13.33--
040050xx99x0xx胸壁腫瘍、胸膜腫瘍 手術なし 手術・処置等2なし--14.84--
060050xx99x00x肝・肝内胆管の悪性腫瘍(続発性を含む。) 手術なし 手術・処置等2なし 副傷病なし--9.59--

当院は緩和ケア病棟も有しています。上記は一般病棟における緩和ケア内科の患者数となります。
※患者数が10未満は「-」にて表示されます。

初発の5大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数

初発再発病期分類
基準(※)
版数
Stage IStage IIStage IIIStage IV不明16
胃癌18--15101516
大腸癌-1212-151916
乳癌-11----16
肺癌-----1416
肝癌----101616
※1:UICC TNM分類,2:癌取扱い規約

5大癌とは、日本で罹患率の高い5つの癌(胃癌・大腸癌・乳癌・肺癌・肝癌)のことです。その病期(進行度、拡がりのこと。Stage)ごとの症例数を集計したものです。
当院では大腸癌が最も多くなっています。
※患者数が10未満は「‐」にて表示されます。

成人市中肺炎の重症度別患者数等

患者数平均在院日数平均年齢
軽症2610.0056.65
中等症7115.7281.89
重症1114.8289.00
超重症---
不明---

市中肺炎とは、在宅で日常生活を送っている人に起こる肺炎ですが、その重症度は、A-DROPスコア(年齢、脱水の有無、動脈血酸素飽和度、意識状態、血圧)を用いて分類されます。重症になるにつれて、高齢者の割合が増えてきます。
※患者数が10未満は「‐」にて表示されます。

脳梗塞の患者数等

発症日から患者数平均在院日数平均年齢転院率
3日以内2030.3580.702.78
その他1672.1981.448.33

一般病棟における脳梗塞の患者数を集計しています。
リハビリテーションにおける総合機能を持つ医療機関として、急性期から回復期、そして予防を含む生活期に至るまで地域に密着した切れ目のないリハビリテーションを提供します。

診療科別主要手術別患者数等(診療科別患者数上位5位まで)

内科

Kコード名称患者数平均術前日数平均術後日数転院率平均年齢患者用パス
K7211内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術(長径2cm未満)1820.171.320.0067.49
K664胃瘻造設術(経皮的内視鏡下胃瘻造設術、腹腔鏡下胃瘻造設術を含む)6411.0320.8864.0680.91
K6871内視鏡的乳頭切開術(乳頭括約筋切開のみのもの)522.137.357.6974.06
K654内視鏡的消化管止血術301.939.336.6768.57
K5493経皮的冠動脈ステント留置術(その他) 204.206.900.0072.60

昨年度に引き続き、大腸ポリープに対する内視鏡的粘膜切除術、胃瘻造設術が多い結果となりました。今回の表には表示されていませんが、出血性胃・十二指腸潰瘍と食道静脈破裂の止血術や、早期胃癌の内視鏡的粘膜下層剥離術も行っています。狭心症・心筋梗塞などの冠動脈疾患に対して行う、経皮的冠動脈ステント留置術も行っています。
※患者数が10未満は「-」にて表示されます。

外科

Kコード名称患者数平均術前日数平均術後日数転院率平均年齢患者用パス
K6335鼠径ヘルニア手術590.922.440.0069.86
K672-2腹腔鏡下胆嚢摘出術331.215.483.0362.42
K7211内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術(長径2cm未満)240.041.000.0074.46
K719-3腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術113.3613.180.0070.09
K4762乳腺悪性腫瘍手術(乳房部分切除術(腋窩部郭清を伴わない))101.003.400.0060.20

平成30年度の手術件数は337件でした。昨年度に引き続き鼡径ヘルニア手術、腹腔鏡下胆嚢摘出術が多くなっています。
肝胆膵および消化器に関する手術は、癌、良性疾患ともにいろいろなガイドラインに従って標準的手術を行っています。また、癌患者さんには必要に応じて術前、術後化学療法も行っています。腹腔鏡下手術にもガイドラインに沿った範囲で取り組んでいます。
※患者数が10未満は「-」にて表示されます。

整形外科

Kコード名称患者数平均術前日数平均術後日数転院率平均年齢患者用パス
K0461骨折観血的手術(肩甲骨,上腕,大腿)713.2432.498.4575.31
K0462骨折観血的手術(前腕,下腿,手舟状骨)691.5115.331.4565.20
K0811人工骨頭挿入術(肩,股)297.1433.7910.3483.93
K0463骨折観血的手術(鎖骨,膝蓋骨,手(舟状骨を除く),足,指(手,足)その他)151.9321.330.0054.27
K1882神経剥離術(その他)110.554.000.0065.64

平成30年度の手術件数は954件でした。肩甲骨、上腕、大腿に対する骨折観血的手術が多くなっています。日常生活や仕事への早期復帰を第一に考慮し、患者様のニーズに応じた治療を心がけています。
※患者数が10未満は「-」にて表示されます。

耳鼻咽喉科

Kコード名称患者数平均術前日数平均術後日数転院率平均年齢患者用パス
K340-3内視鏡下鼻・副鼻腔手術1型(副鼻腔自然口開窓術)-----
K3692咽頭異物摘出術(複雑)-----
K386気管切開術-----
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平成30年度は、昨年度に引き続き、内視鏡下鼻・副鼻腔手術があり、咽頭異物摘出術、気管切開術がありました。
※患者数が10未満は「-」にて表示されます。

リハビリテーション科

Kコード名称患者数平均術前日数平均術後日数転院率平均年齢患者用パス
K664胃瘻造設術(経皮的内視鏡下胃瘻造設術、腹腔鏡下胃瘻造設術を含む)1023.70109.5020.0082.00
K7193結腸切除術(全切除、亜全切除又は悪性腫瘍手術)-----
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当院は回復期リハビリテーション病棟も有しています。上記は一般病棟におけるリハビリテーション科の手術患者数となります。
※患者数が10未満は「-」にて表示されます。

皮膚科

Kコード名称患者数平均術前日数平均術後日数転院率平均年齢患者用パス
K0063皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部以外)(長径6cm以上12cm未満)-----
K0062皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部以外)(長径3cm以上6cm未満)-----
K0003創傷処理(筋肉、臓器に達するもの)(長径10cm以上)(その他のもの)-----
K0072皮膚悪性腫瘍切除術(単純切除)-----
K0132分層植皮術(25cm2以上100cm2未満)-----

皮膚科は非常勤から常勤の医師体制となり、毎日の外来と手術・入院医療が開始されました。
平成30年度は、皮膚、皮下腫瘍摘出術、皮膚悪性腫瘍切除術、分層植皮術などが実施されました。
※患者数が10未満は「-」にて表示されます。

緩和ケア科

Kコード名称患者数平均術前日数平均術後日数転院率平均年齢患者用パス
K635胸水・腹水濾過濃縮再静注法-----
K6182中心静脈注射用植込型カテーテル設置(頭頸部その他)-----
K533-2内視鏡的食道・胃静脈瘤結紮術-----
K663十二指腸空腸吻合術-----
K688内視鏡的胆道ステント留置術-----

当院は緩和ケア病棟も有しています。上記は一般病棟における緩和ケア内科の手術患者数となります。
※患者数が10未満は「-」にて表示されます。

その他(DIC、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率)

DPC傷病名入院契機症例数生率
130100播種性血管内凝固症候群 同一--
異なる270.84
180010敗血症同一100.31
異なる170.53
180035その他の真菌感染症同一--
異なる--
180040手術・処置等の合併症 同一100.31
異なる--

手術・処置等の合併症の内訳は以下の通りです。
T810 処置に合併する出血及び血腫,他に分類されないもの 入院契機同一 症例数2例 発生率0.06
T812 処置中の不慮の穿刺及び裂傷<laceration>,他に分類されないもの 入院契機異なる 症例数2例 発生率0.06
T818 処置のその他の合併症,他に分類されないもの 入院契機同一 症例数2例  発生率0.06
T818 処置のその他の合併症,他に分類されないもの 入院契機異なる 症例数1例 発生率0.03
T840 体内関節プロステーシスの機械的合併症 入院契機同一 症例数1例 発生率0.03
T845 体内関節プロステーシスによる感染症及び炎症性反応 入院契機同一 症例数4例 発生率0.12
T873 切断端の神経腫 入院契機同一 症例数1例 発生率0.03
※患者数が10未満は「‐」にて表示されます。

更新履歴

  • 2019/09/30 平成30年度病院指標公開。